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農業のイメージを変えるスーツ農家 サイトウキヨトがつくる「家福来米」

スーツを着て農業する齋藤聖人。 彼がつくる「家福来米(かぶらまい)」は、食べるお家に福が来るお米。

今日は節分!!鬼さんは??

おばんです!!!

今日は2月3日。

節分ですね!!!

という訳で…

母が急熱でダウンしてしまいまして、父と嫁と3人で恵方巻きを貪りました!!

そもそも恵方巻きとはなんぞや??

という訳で調べてみますと…

節分に食べると縁起が良いとされる太巻きのことで、主にこの行為は大阪を中心に行われていたのですが…なんと1998年にセブンイレブンが『恵方巻』という商品名で販売したことから、全国的ブームになったのであります。。。

意外ですよね!!!笑

結局僕達は踊らされているのか!??

そんな事はさておき、おいしく頂きました!!!

そしていよいよ…

我らが『でん六』の福豆を手に取りまして、メインイベント豆まきです!!!

勿論鬼さんは…

齋藤家のアイドル、米ちゃんです!!!

お麺装着はちょっぴり嫌そうでしたが、決していじめている訳ではありません!

終わった後はちゃんとお米さんの大好物『マグロ』をたらふくご馳走しました!

という訳で『鬼わ~外!!!』、『福わ~内!!!』と連呼しながら豆まきしました!!!

鬼さんは…あっという間に逃げ出したのは言うまでもありません。。。

そしてその後は、歳の数➕1つ分の豆を食べました!

そもそも節分になぜ豆まき??

と思い調べてみますと…

邪気を追い払う為に、節分には古くから豆撒きの行事が執り行われている。宇多天皇の時代に、鞍馬山の鬼が出て来て都を荒らすのを、祈祷をし鬼の穴を封じて、三石三升の炒り豆(大豆)で鬼の目を打ちつぶし、災厄を逃れたという故事伝説が始まりと言われる。

豆は、「穀物には生命力と魔除けの呪力が備わっている」という信仰、または語呂合わせで「魔目(豆・まめ)」を鬼の目に投げつけて鬼を滅する「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いがある。

とされております。(Wikipedia参照)

なるほどなるほどー!!!笑

日本には本当に色んな文化があるのですねーと感心しながら豆をボリボリ。。。

そこで『はっ!!!』としました!

『来年は、自分で作ったお豆さんで豆まきをしようじゃないか!!!!!』

絶対楽しいですよね!!!?

是非そうしましょう!!!

一瞬で自己完結しました!!!笑

ですので、皆様来年の今日は是非ご期待下さい!!!

本日も最後まで読んで頂きありがとうございました!!!

それでは次回つづく!です!

※このブログは齋藤聖人の名前でFacebook等でもアップしています。

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